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LindWerdelinは、新たなOktopus II Moonのオリジナル複雑機能腕時計を発表しました。

 初回限定12枚のOktopus II Moon Gold腕時計は、1から12までの番号で、2013年の一ヶ月ごとに、バラの金とDLCコーティングチタンのシェルとセラミックの輪を備えています。
次の47枚のOktopus II Moon Black限定の腕時計は、DLCコーティングチタンのケースとセラミックのドーナツを全部装備しています。文字盤には目立つ青色の装飾があります。
複雑な機能と文字盤
Oktopus II Moonは、LindWerdelinの月相ダイバーズウオッチが発売されて以来、より大きな挑戦となり、初めて完全にオリジナルの複雑な機能リストとなった。Oktopus II Moonは文字盤に現在の月の満ち欠けを示しています。空にかかっている月のように見えます。月がその月の周期で時計回りに動くと、その表面が明るく照らされた。
文字盤は3層の透かし層で構成されていて、腕時計がより深く見えるようになっています。底部は月相盤で、金属カット表面は夜の空のように、Oktopus II Moon Blackで青色を呈していますが、Oktopus II Moon Goldではブラウンに現れて、それぞれの光を運ぶ月があります。第二層の透かし層または下層の文字盤は円形のジュネーヴの波紋があり、上層と第三部分は透かして表示され、またLindWerdelinマーク、時標、数字及び三つのポインタが設けられ、発光の設計は大いに可読性を高めた。
満月はいつも下の段の文字盤の白い標識によって示されています。番号11、10、9の腕時計は1時と2時の間に表示されて、月のサイクルをより正確な軌道に与えられます。
時計のから
この腕時計のケースは、2012年のバーゼルビッグサイトで発売されたOktopus IIのモデルをベースにしています。五部分のケース構造はチタン金属の内部殻を密封し、バラゴールド、チタン、セラミックなどの防腐材を選択して、ムーブメントと文字盤の防水性を確保しました。この二つの表の表面はマイクロビーズで処理して、更に手作業でサテンと研磨処理を行います。ムーブメントは内殻に密封されており、回転式DLCコーティングチタンベースカバーにロゴを刻印したムートンラインの手描きタコ模様。