« 上一篇下一篇 »

東京駅駅前にオメガの五輪カウントダウンクロックが登場

高さ約4mもある巨大なクロックは、東京2020エンブレムと昇り来る朝日にインスパイアされたデザインが特徴で、片方の面で7月24日のオリンピックの開始を、もう一方の面で8月25日に始まるパラリンピックの開始をカウントしています。
この日のカウントダウン式典には、日本におけるオメガを牽引するスウォッチ グループ ジャパン 代表取締役社長のクリストフ・サビオ氏、東京2020組織委員会会長の森喜朗氏、国際オリンピック委員会のジョン・コーツ氏、東京都知事の小池百合子氏らが登場しました。

サビオ氏は、「オメガとスウォッチ グループ ジャパンを代表して、この非常に素晴らしい場にいることを誇りに思います。ブランドに携わっている人はもちろんですが、開催都市の皆さまも、期待と興奮の入り混じった特別な感情をいだいていることと思います」と挨拶。またコーツ氏は、「IOCの長年にわたるパートナーであるオメガとともにこの瞬間を共有できることは、非常に恵まれたことです。オメガの高度なタイムキーピングの精度と経験値は、オリンピック競技大会とそこで戦うすべてのアスリートにとって不可欠なものです。」とコメントしました。

1932年からオリンピックのオフィシャルタイムキーパーを務めるオメガにとって、今回の東京大会は実に29回目の担当となります。オメガはこれまでに人類の歴史的なレコードに立ち会うとともに、スポーツ界でいくつもの高度な計時技術を継続的に開発、発展させてきました。その功績は、大いに称えられるものでしょう。

2019最高級Nランクのピアジェスーパーコピー通販です。当店のピアジェコピーは、工場直売ですので、御売価格にて高品質な商品を御提供致しております。お問合せは担当 細田。